研究者と実務家の育成とコミュニティ構築。社会の様々なステークホルダーを包含するネットワークの形成。
- 継続中 主に日本の研究者と実務家、420名以上が参加する Slack コミュニティを運営しています。AIアライメントと安全性に関する研究、イベント、機会を共有しています。参加を希望される方はお問い合わせからお知らせください。
- 2015年から 代表理事の髙橋恒一は、2015年に経済学者の井上智洋とAI社会論研究会を立ち上げました。2019年までに39回開かれ、研究者、経営者、官僚、法律家が集いました。2026年にAGI社会論研究会として再開し、ALIGN が窓口を務めています。
- 2024〜2025年 ウェビナーを14回開きました。講演者には Dan Hendrycks、Tan Zhi Xuan、Ryan Kidd、David Dalrymple、Vanessa Kosoy の各氏が含まれます。多くの回で、録画と日本語訳を公開しています。
- 2024年 日本語のAIアライメント入門コース(全4回)と、機械論的解釈可能性の勉強会を開きました。